TT-021 ずかん プランクトン  |

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意外に面白くて楽しいプランクトンの素顔が紹介され、きれいなカラー写真や、イラストでその魅力がたっぷり紹介されています。(日本プランクトン学会 監修 B5判)
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TS-403 海辺の生物観察図鑑  |

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海辺のさまざまな生き物を見るのは、面白く楽しい体験です。持って行くといい物や事前に調べること、守るべきルール、簡単な写真コーナーも紹介されており、不思議な生き物を見つけにいきたくなる1冊です。(阿部正之 著 A5判)
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TS-402 ひみつのウミウシ  |

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この本は図鑑でも写真集でもなく、あえていうなら“ウミウシファンブック”です。その姿形の美しさや愛らしさ、生態や見つけ方、撮影方法などがたっぷり紹介されています。(水谷知世 著 A5判)
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TS-401 海野和男の昆虫撮影テクニック  |

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大好きな虫を撮るなら、できるだけ美しく撮りたいもの。虫やシーンごとの撮影テクニック等が作例とともに丁寧に詳しく解説されています。脱・自己流で、美しい写真を撮りましょう。(海野和男 著 A5判)
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TS-405 鉱物・岩石入門  |

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鉱物・岩石の形や特徴、でき方などをカラー写真と図によって解説したビジュアルブック。さまざまな色や形、硬さなどを決めるのは、その成り立ち。その特徴や美しさなどもわかりやすく紹介した入門書です。(青木正博 著 A5判)
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TB-514 身近な水生生物 観察ガイド  |

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水生昆虫の不思議&面白い生態を多数の美しい写真で紹介した、ビジュアルガイド。「川の環境指標生物」の見分け方や生息環境、生態などを掲載。観察を楽しむためのコツも紹介されています。(刈田敏三 著 A5判)
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《自然観察におすすめ!大人気ハンドブックシリーズ》
新書サイズで携帯しやすく、美しいオールカラーが魅力のコンパクトなハンドブック。自然観察のテーマにもぴったりのユニークなテーマが続々登場しています。 メール便可(2冊まで)
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TB-516 外来鳥ハンドブック  |

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日本での繁殖記録がある外来鳥をほぼ全て網羅した61種を掲載。一般の鳥類図鑑では扱いが小さかったり、ほとんど載っていない外来鳥のことをまとめた初めての本となります。アホウドリやトキ、コウノトリなど「再導入」の鳥も紹介。(川上和人 文 叶内拓哉 写真 新書判) |
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TB-515 イモムシハンドブック2  |

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大ヒット「イモムシハンドブック」の第2巻が発売されました!「まだこんなにスゴイのがいたのか〜!」と驚き、その迫力に唸らされます。ファンの期待を裏切らない力作をぜひご覧ください。(安田 守 著 新書判)
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TB-510 イネ科ハンドブック  |

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日本でよく見られるイネ科植物134種を、原寸大の花序のスキャン画像&識別ポイントのアップ写真でわかりやすく紹介。身近な「ねこじゃらし」3種類の違いがわかるなど、観察ネタとしても評判です。(木場英久他 著 新書判) |
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| TB-409 イモムシハンドブック |

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全国に多くのイモラー(イモムシ愛好家)を誕生させた、伝説のハンドブック。計226種のイモムシの約1,000点もの写真が掲載され、その姿形の美しさ・愛らしさなどの魅力が満載。親子関係も一目瞭然!(安田 守 著 新書判)
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| TB-465 新訂 水生生物ハンドブック |

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おもな水生生物74種を掲載し、川の自然しらべなどで水生生物を調べる時に必携の1冊です。識別ポイントがひと目でわかるように写真に矢印が示されています。 2010年新訂(刈田 敏三 写真・文 新書判) |
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| TB-406 海辺で拾える貝ハンドブック |

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海辺で拾える貝殻150種を収録した図鑑。波にもまれ割れたり変色した貝殻等、バリエーション豊かな写真が多数掲載されています。海辺に出かける際のお供にどうぞ。(池田 等 文 松沢 陽士 写真 新書判) |
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| TB-402 海辺の漂着物ハンドブック |

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漂着する様々な物を紹介した“ビーチコーミング・ハンドブック”。貝や海藻、浮き等の代表的な漂着物が紹介され、貝殻やビーチグラスを拾って楽しんだり、海岸ごみ等の問題を考えるのにも役立ちます。(浜口哲一 著 新書判) |
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| TB-411 身近な草木の実とタネハンドブック |

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身近で観察できる草木を200種も掲載!タネが散布される仕組みが丁寧にわかりやすく紹介されています。実の断面図やはじけかたまで美しいカラー写真で満載されているスゴイ図鑑です。(多田多恵子 著 新書判)
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| TB-408 スミレハンドブック |

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日本に自生するスミレ全種と亜種・変種など107種を紹介。花の正面や横、葉などの拡大写真も多く、花の色をもとに葉の形などのポイントを押さえればその場で手早く名前がわかるというのがうれしい。(山田隆彦 著 新書判)
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| TB-512 美味しい木の実ハンドブック |

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都市近郊でも比較的見つけやすく、美味しい木の実を中心に紹介した図鑑。生食はもちろん、果実酒、お菓子などでの味わい方や、見つけ方・見分け方などが多数の写真と図版で紹介されています。(おくやまひさし 著 新書判)
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| TB-511 美味しい山菜ハンドブック |

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「里」「山」「水辺や海辺」の3つのエリアにわけて山菜が紹介され、必ずおさえておきたい毒草25種も掲載。特徴はもちろん、採取する部位や方法、簡単な調理法がわかりやすく紹介されています。(おくやまひさし 著 新書判)
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| TB-418 声が聞こえる!カエルハンドブック |

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日本のカエル全47種が掲載され、しかも専用の機器を使うとすべての声が聞け、カエルの声を聴いて楽しめる画期的な図鑑です。(前田憲男 写真・文 上田秀雄 音声 新書判) |
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| TB-483 オタマジャクシ ハンドブック |

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日本産の両生類(カエル・サンショウウオ・イモリ)の幼生をとりあげた、初のオタマジャクシ図鑑。分布域と生息環境、繁殖と産卵時期、卵の解説と写真、成体写真 を掲載。(松井正文 解説 新書判) |
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| TB-427 昆虫の集まる花ハンドブック |

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花粉を運んでくれる虫はどんな虫でもOKかと思ったら実は…?花と虫の戦略と、その複雑&ビミョーな関係を長年観察してきた著者がわかりやすく紹介。植物・昆虫愛好家にもおススメ。(田中 肇 文・写真 新書判) |
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| TB-492 昆虫の食草・食樹ハンドブック |

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代表的な昆虫80種とその食草・食樹約70種がわかるフィールド図鑑。昆虫は成虫の生態写真のほか、適宜卵や幼虫、サナギ、食痕等も紹介。植物は葉っぱやその他特徴ある部位の写真を掲載しています。(森上信夫・林 将之 著 新書判) |
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| TB-429 朽ち木にあつまる虫ハンドブック |

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枯れ枝や倒木はゆっくり分解され、そこには多くの虫たちが集まってきます。朽ち木を食べたり、その中で育ったり…。「朽ち木」と、朽ち木をとりまく虫たちがわかる、ユニ−クな1冊です。(鈴木知之 著 新書判) |
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| TB-407 アリハンドブック |

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本書では身近な種類を中心に、日本のアリ約90種の分布や特徴、生態を紹介。その多様性や生態のユニークさに改めて驚かされます。
(寺山 守 解説・久保田 敏 写真 新書判) |
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| TB-426 サクラハンドブック |

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日本人にこよなく愛される桜は栽培品種もあわせると300種以上あり、見分けるのは難しいと言われます。分布の広い野生種(11種)と、比較的多い栽培品種(52種)を厳選し、写真も多数掲載。(大原隆明 著 新書判)。 |
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| TB-475 コウモリ識別ハンドブック 改訂版 |

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日本で確認された35種のコウモリを網羅したオールカラーのコンパクト図鑑。最新の情報を加え、コウモリの魅力や生態、保護の現状や観察の方法などをたっぷり紹介しています。(コウモリの会 編 新書判)
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| TB-401 オトシブミ ハンドブック |

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「オトシブミ」21種と、よく似た仲間チョッキリ19種を掲載。“落とし文”の作り方や利用される植物はもちろん、切り落とすかどうかなども紹介。植物名からの検索もできて便利です。
(安田守・沢田佳久 著 新書判) |
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| TB-403 日本のカミキリムシハンドブック |

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日本のカミキリムシ 800種以上の中から身近に観察できる約120種を掲載。成虫や幼虫の食べ物、活動時間などが紹介され、カミキリムシを探したり、観察するのに役立ちます。(鈴木知之 著 新書判) |
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| TB-412 どんぐりハンドブック |

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子どもも大人も大好きで、自然観察会でも人気のテーマであるドングリ。日本産ドングリ22種が掲載され、拾ったどんぐりの識別や遊びにバッチリ活躍します!(いわさゆうこ 著 八田洋章 監修 新書判)
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| TB-413 カエデ識別ハンドブック |

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葉っぱがカエルの手に似ているからその名がついたという「カエデ」。古くから親しまれてきたカエデ全54種類を掲載。花や葉、果実で見分けるポイントを美しい精細カラー写真を用いて解説しています。(猪狩貴史 著 新書判)
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| TB-423 野鳥の羽ハンドブック |

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見かける機会の多い野鳥77種について、特徴的な羽3〜7枚を選び写真と解説が添えられています。眺めていても楽しい、羽の魅力が凝縮されたハンディ図鑑です。(高田勝・叶内拓哉 著 新書判) |
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| TB-484 淡水産エビ・カニハンドブック |

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国内に生息する汽水域から淡水域の比較的身近なエビカニ類39種を写真で紹介したハンディ図鑑。各種の判別方法、生息場所を詳しく紹介。(山崎浩二 著 新書判) |
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| TB-410 スイレンハンドブック |

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日本に自生する野生種を中心に識別ポイントや開花の時期等を紹介しているほか、代表的な園芸種まで広く紹介。池や沼、湿地だけでなく、観光スポットでのハスの観賞や観察にも役立ちます。(川島淳平 著 新書判)
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| TB-513 タナゴハンドブック |

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日本で見られるタナゴ類の全種・亜種18種を掲載したハンドブック。研究成果を基にした「生態解説ページ」と、標本写真を使った「形態解説ページ」を収録。タナゴ図鑑の決定版。(佐土哲也 文 松沢陽士 写真 新書判)
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| TB-479 土の中の小さな生き物ハンドブック |

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地中に暮らす、いまだ多くの謎に包まれた生きものたち。落ち葉を食べて砕き、肥沃な土をうみだしていく不思議な美しい生き物たちを、美しく鮮明な写真とわかりやすい文章で紹介しています。(皆越ようせい 写真・文 渡辺弘之 監修 新書判 ) |
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| TB-499 シダ ハンドブック |

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ポイントを押さえれば、身近なシダ50種とその関連種、合計約80種を見分けられるようになるといいます。美しいスキャン写真が大きく掲載され、識別ポイントも一目瞭然。シダと仲良くなれそうな図鑑です。(北川淑子 著 新書判) |
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| TB-469 虫こぶハンドブック |

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昆虫などの寄生等により植物に作られる、“虫こぶ”。その形は植物や寄生者によって実にさまざまです。代表的な126種類の虫こぶと、虫こぶを作る昆虫の生活様式についても解説した、ハンディサイズのフィールド図鑑です。(薄葉 重 著 新書判) |
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| TB-490 ベリーハンドブック |

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野山の楽しみ、おいしい実のなる草木を紹介したポケット図鑑。初夏の宝石のようなキイチゴ・クサイチゴ類(バラ科)と、晩夏から秋にかけて楽しめるコケモモなどツツジ科のベリー類約40種類が収録され、代表種は花と実の写真を掲載。(木原 浩 写真・監修 新書判) |
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| TB-468 カモメ識別ハンドブック 改訂版 |

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新たに5種を加わえた、日本で確実な記録のある30種を掲載。類似種の写真比較も充実しています。検索図付き。(氏原巨雄・氏原道昭 著 新書判)
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| TB-404 冬虫夏草ハンドブック |

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虫から生える変わったキノコ“冬虫夏草”の写真図鑑。多数の標本写真と最新情報が盛り込まれた、ゲッチョ先生ならではのユニークな1冊です。(盛口 満 著・安田 守 写真 新書判) |
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| TB-497 樹皮ハンドブック |

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樹皮の違いや特徴がわかりやすく紹介された、樹皮で樹木を見分けるためのフィールド図鑑。身近な樹木と有用樹、計158種の樹皮3態(若木・成木・老木)のほか、葉っぱの写真も掲載。(林 将之 著 新書判) |
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| TB-428 紅葉ハンドブック |

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身近な街路樹から高山植物まで主な紅葉121種を収録したビジュアルブック。小さな茶色の点があったり少し緑を残したり、微妙なグラデーションを描いたりと、本当に美しい紅葉が満載です。(林将之 著 新書判) |
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| TB-414 冬芽ハンドブック |

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冬の自然観察のテーマとして定番の冬芽。身近な樹木約200種もの冬芽をたっぷりわかりやすく掲載した、美しい図鑑です!秋〜冬の自然観察のテーマとして大活躍すること間違いなし!(広沢毅 解説 林将之 写真 新書判)
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| TB-491 野鳥と木の実ハンドブック |

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野鳥がよく食べる80種類以上の身近な木の実を、実の色ごとに紹介。野鳥が実を食べている写真も多数掲載されているほか、巻末には“野鳥が来る庭造り”の提案もあるので、お目当ての鳥をお招きするプランをたてるのも楽しいかも。(叶内拓哉 写真・文 新書判)
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| TB-422 花火ハンドブック |

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夏を彩る、美しい花火。皆が愛する打ち上げ花火ですが、その“名前”を聞いたことはありますか?花火のつくりや種類、名前の読み解き方など、花火鑑賞のツボを美しい写真で解説しています。(冴木一馬 著 新書判) |
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| TB-464 新訂ワシタカ類飛翔ハンドブック |

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飛翔するワシタカ類を識別するために作られたハンドブックの新版。本書では、タカ類の雄、雌、幼鳥だけではなく、換羽中の第一回冬羽や、第二回夏羽などの若鳥もできるだけ掲載されています。(山形則男 著 新書判) |
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| TB-502 野鳥フィールドスケッチ |

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『BIRDER』連載の「Field Sketch」が単行本になりました!メインの野鳥はもちろん、植物、昆虫、哺乳類、鉱物などのスケッチが美しく、生き物や自然を見る視点、楽しむポイントなど、参考になります。(水谷高英 著 B5判)
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| TB-496 哺乳類のフィールドサイン観察ガイド |

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雪上やぬかるみなどに残された足跡、歩行パターン、食痕やフンなど、様々なフィールドサインを掲載。“どの生き物がどんな行動をしていたか”を知る方法をわかりやすく紹介しています。(熊谷さとし 著 安田 守 写真 A5判)
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| TB-500 八ヶ岳 四季の野鳥 |

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長野県八ヶ岳で見られる野鳥たちの、日々の暮らしを紹介した写真集。鳥たちのしぐさや表情が四季折々の風景の中に鮮やかに写しだされ、鳥の行動や生態などを知ることができます。(吉野俊幸 写真 AB判)
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| TB-494 野鳥フィールドノート |

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「いつ、どこで、何を見たか」を記録したフィールドノートはスケッチを加えるとワンランクアップ。野鳥イラストレーターのノートのつけ方、身近な野鳥の図鑑を収録。野鳥観察時のノート作成のヒントとして役立ちます。(水谷高英 著 B5判) |
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| TB-420 野鳥写真の撮り方 |

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「いい写真を撮るためには観察は欠かせない」がモットーの著者が、野鳥写真の撮り方を紹介。さえずりや羽づくろいの様子、親子や群れを撮るなど、野鳥の生態をふまえたうえで、豊富な作例とともに解説します。構図の考え方なども紹介。(叶内拓哉 著 B5判) |
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| TB-477 1年で120種類の野鳥と出会える本 |

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庭や公園などで1年間続けてみていると120種ぐらいの野鳥に出会えるといいます。時期によって行く環境を変えるなど、探し方や見分け方のコツなどをまとめたバードウォッチングの入門書です。(中野泰敬 著 2005年発行 B5判) |
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| TB-424 タカの渡りを楽しむ本 |

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似ているタカの飛翔写真をずらりと並べ、その識別ポイントを徹底的に比較。そのほか、渡り観察ポイントや必携の道具紹介などガイド情報も豊富に盛り込んだ、“タカの渡りを楽しむ”ための本。(久野公啓 写真・文 B5判) |
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| TT-097 アニマルトラック&バードトラックハンドブック |

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動物の足跡(アニマルトラック)から“どの生き物がどんな行動をしていたか”を知るためのハンドブック。動物の足跡32種、野鳥の足跡9種が図示され、特徴についても紹介。動物のフンや食痕等についての解説やコラム等もあります。(今泉忠明 著 新書変型判)
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| TB-480 絵解きで野鳥が識別できる本 |

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月刊BIRDERの人気連載「初心者のための識別講座」が新たな種類も加わって一冊の検索図鑑になりました。見分けにくい野鳥の識別ポイントを、写真を使ってわかりやすく解説した検索表が満載で、観察会での解説にも役立ちます。叶内拓哉 写真・文(B5判) |
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| TS-526 デジカメで記録する海野和男の里山日記 |

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デジカメ自然写真の第一人者海野さんによる、一年間の自然の移り変わりと、豊かな里山自然の867枚の写真が収録された1冊。デジカメで自然を記録する際のお手本としても参考になります。(海野和男 著 2002年発行 B6判) |
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| ・『クマタカ・その保護管理の考え方』,・日本イヌワシ研究会機関誌,・『全国カヤマップ2002特別版』,・『第1回東南アジア猛禽類シンポジウム大会記録集』等はその他のNGOコーナーをご覧ください。 |
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